独自の圧力補正機構とは
ネタフィム特許の歯形パターンを基本とした広い流路とフリーフローティングするダイアフラムが水量を調節します。歯型流路を通過することによって起こる連続した、異なった水圧に対し、水圧範囲が広くてもドリッパーからの一定の吐出量を維持します。
- フリーフローティング・ダイアフラムがあるために、ドリッパーの動きは正確、迅速、敏感、そして継続した自己調整を行います。水は精巧なフィルターを通ってからドリッパーに入るので、ゴミや塵が流路に入りません。
- 目詰まりの原因となる細かい粒子は広い流路から洗い流されるか、圧力差が増加すると、ダイアフラムが一時的に断面積を広げて吐出水量を増やすので、システム内から洗い流されます。
ユニラム17
ユニラムRC
ラム17
ドリップネット
|